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2017年8月23日水曜日

大容量モバイルバッテリーRAVPower RP-PB061は超オススメ!

こんにちは、以前まで使用していたCheero Power Plus 2が3年酷使したらついに故障してしまいましたので、新しいモバイルバッテリーを購入しました。
想像以上に良かったのでご紹介します。

ちなみに、今回の選定条件としては

  • 価格が安い
  • 大容量
  • 入力2A対応
でした。

Amazonで探していると、RP-PB061を発見。レビューの数も価格も安く何と言っても「マツコの知らない世界」でRAVPowerのモバイルバッテリー(別の型)が紹介されていたとの記事を発見したので、早速購入しました。

外見




指紋が目立ちにくい加工がされています。



RAVPowerのモバイルバッテリーの特徴としては、iSmart2.0が搭載されており接続された機器に最適な電流を流してくれるとのこと。(各ポート最大2.4A,合計3.4Aまで)
また、ケーブルを挿すと自動で充電開始されるところがかなり気に入りました!
以前まで使用していたCheers Power Plus2は、1Aと2Aで端子が分かれており、いちいちスイッチを押さなければ充電が始まらなかったのでかなり快適になりました。
過電流、過電圧、加熱から端末を保護する回路も搭載されておりこの価格にしてはかなり優秀だと思います。
さらに、60mmと30mmのmicro USBケーブルが2本も付いています!
しかも、フラット型です。これは地味に嬉しい。

まとめ

18ヶ月の長期保証が付いていて、お値段約2000円程度。これは買いです!






2017年8月22日火曜日

ITパスポートを受験し合格しました

こんにちは、先月ITパスポートを受験し合格したので勉強法や受験の動機を書きたいと思います。

試験概要

そもそも、ITパスポートの試験内容とは
IPA独立行政法人 情報処理推進機構のホームページによると
ITを利活用するための共通的基礎知識
とあります。

全ての社会人に取得が推薦されているとのことで、時間のある学生の内に取っておこうと決意しました。

試験内容は、ストラテジ、マネジメント、テクノロジの3分野で100問出題。1分野3割以上正解のち1000点満点中合計600点で合格です。ただ、単純に1問10点ではなく、問題ごと難易度や正答率を加味し点数がつけられていくので、1問何点なのかはわかりません。

なぜ受けたのか

前述した通り、これから社会に出るにあたり最低限必要な資格だと思った為と、基本情報技術者試験の受験を考えていたのでまずは、ITパスポートを取ってみようとなったからです。

勉強法

私の勉強法としては、基礎知識がテクノロジ分野に関しては多少はあったものの、ストラテジ、マネジメントは皆無でしたので、多めに勉強時間を確保しました。
また、基本情報技術者試験の受験も考えていたので、ただ合格するだけではなく、高得点での合格を目指しました。
具体的には、1ヶ月間約100時間メニューとしては、

  1. 参考書読破。
  2. 過去問を解きまくる。
でした。1に関しては、通学時間の電車の中でITパスポート最速合格術という本を5回読みました。他にも図書館でたまたま見つけた
栢木先生のITパスポート教室 (情報処理技術者試験) という参考書も2回読みました。どちらも、わかりやすくオススメです。






 また、2に関しては、ITパスポート試験ドッドコムというサイトで、過去問題をH29春-H21秋まで、正答率が8割を超えるまでひたすら解きました。

ITパスポート試験は、PC受験ですので受験者ごとに問題が違います。過去問題とはいうものの、膨大な数の問題から抽出された100問ですので過去問に頼るのはお勧めできません。


試験結果

結果は、

  • ストラテジ 815点
  • マネジメント 815点
  • テクノロジ 820点
  • 総合    840点
でした。8割を超えていたので満足です。

まとめ

ITパスポートは、合格率50%前後の簡単な資格です。ほぼ毎週試験も行われていることもあり多くの人数が受験しています。
簡単な資格だからと言い、勉強をおろそかにし何度も不合格となっている人もいるようです。
挑戦しやすい資格ながら、マネジメントやITの広くて浅い知識が付いたので私は満足です。皆さんも、チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

2017年8月21日月曜日

2ポート充電にはAUKEYのコンパクトUSB充電器 PA-U32がおすすめ!

こんにちは、今年は、Macbook Airを購入しバリバリ出先で仕事とかができるようになりました。
さて、今回オススメするのは、AUKEY社のPA-U32です。
では、早速見てみましょう!

外見



 前面です。

かなりコンパクトな作りとなっています。

充電時はライトが点灯します。

スペック

  • 12W
  • 2ポートで最大2.4A出力
  • 接続された機器を自動認識し急速充電

となっています。これだけ小さいのにiPad Retinaモデルに付属していた充電器と同等のW数となっています。
なお、2ポート同時に充電したとしても、2.4A/2=1.2Aで
iPhone付属や一般的な5W1Aの充電器よりも、理論上早く充電できるはずです。